クワガタとの出会いがあるキャンプ場







たたんだジルコン15を収容するのは、やはりこれの上。







デザイン・リコさんちのテーブル。





耐荷重は30kgなので、20kgのジルコン15を載せても大丈夫です。






このあと、焚火台の掃除をしましたが… 







フローレは、炭を捨てる設備もスゴイ。








煉瓦造りの炭すてボックス。こんなの本州のキャンプ場じゃ、見たことありません。





そしてここの近くで、この方を見つけました。





ミヤマクワガタのオス。ミヤマのオスの天然モノを掴まえたのは、実はワタシも初めてのこと。






さらに… 





今日もコエゾゼミと邂逅。これ掴まえたのではなく、なんと勝手にワタシの親指に、とまりました。




もちろん両方とも、チェックアウト前にリリースしています。









定刻前に、撤収完了… してしまった (T.T)






クレトムのインテリアバー、取り付けて正解でした。




頭上にシュラフなどを押し込めることができ、3列目シートが半分空くので、


そこがお姉ちゃんの席になりましたから。






しかし暑い… 





管理棟に、入場ゲートのリモコンと、AC電源ボックスのカギを返却に寄りますが… 








家族には申し訳ないけど、あまりに汗をかいたので、コインシャワーを借りることに… 











100円で5分お湯が出ます。他のキャンプ場のコインシャワーより、だいぶんお安い料金設定です。






シャワーで汗を流してスッキリしたら… 





11時過ぎに、フローレを後にします。










旭川北ICから道央道に乗り… 











ある、2つのもので有名だというサービスエリアへ寄り道です。








北海道はやはり遠い。帰路ですら何本か日記が書けそうな感じ… (^_^;








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今までにない板遣いのライトテーブルも発売です。隣のサイトには、まだありませんよ♪













焚火缶の炊飯でシェラカップが必要な理由







フローレ滞在最終日の朝、お子たちが起きてきたのは6時過ぎ。






昨夜はみんな早めに休みましたからね。お子たちも自宅じゃあり得ないような時間に、朝食のテーブルに揃いました。





パパは早起きし過ぎたので、すでに朝食は仕込んであります。





自宅地方では、あまり見たことがなかったこれ。






丸美屋で、ひじき五目ご飯の素というのがあるとは、知りませんでした。





熱源はケロ火のドラゴンフライ。








ゴチャゴチャしててスンマセン (m_m;





DUG焚火缶に無洗米に水とひじき五目の素を入れ、炊飯しますが… 





どうしても内圧が上がると、フタのコッヘルが浮き上がってしまいます。





そんな時はこれです。





シェラカップを使います。 





焚火缶の取っ手を立てて、シェラカップを逆さにして噛ますと、ちょうど良いフタ押さえになるんです♪




この状態でもフタのすき間から、湯気は上がります。






湯気にコゲの香りが混じり始めても、こんな風にツユが垂れてもあわてず… 





コゲの香りがコゲ臭さに変わるまで、3分ほどはかかるので… 






香りが臭さに変わる直前に火から下ろし、焚火缶を逆さにして蒸らします。





続いてオカズの調理。ここからは、ママさんにお任せです。






プリムスのライテックフライパンで炒めたのは… 







ホウレンソウとポテトとソーセージ。ソーセージはもっと張り込めばヨカッタなぁ… (^_^;





五目ご飯の吹き上がりかげんは、芯も残らず大成功♪ 








やっぱり外で食べるとウマイ♪ 









食後にのんびりと、フローレ最後の朝の空気を楽しみますが… 






かなり腰が重いんですが、そろそろ撤収を始めないとなりません。





腰が重いのは、疲労のせいではなくて… 






あまりに広大で、懐の深い大地に恵まれた、北の大地に別れを告げるのが惜しいから。





残念ながら、時間は待ってくれません。





もう9時を過ぎましたからね。








後ろ髪をひかれつつ、撤収開始です。











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おきてがみ










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1サイト200平方メートル以上? の広すぎるキャンプ場




滞在4日目の朝になって気付きました。





まだ、いつもの「キャンプ場内・朝の散策」をやってなかった… 





今日がフローレ最後の朝。北海道ラストモーニングだし、いつ散策するの? かと問えば、


「今でしょ」です。






3泊4日の最終日になって、歩くには広過ぎる敷地をやっと歩く気になったのは、滞在中にいろいろ出かけすぎたからかもしれません… (^_^;






しかし、改めて歩いてみて、ビックリです。




こちらは、スタンダードカーサイトB。





フローレのオートキャンプ用サイトの中では、もっとも廉価サイトです。なのにカースペースの奥行きがスゴイことになってます… (^_^;  






廉価サイトなのに、当たり前にAC電源あり。






Aサイトと違い、サイト個別の流しはありませんが、前述通り、大きくて清潔な共用水場が場内のあちこちにあります。







スタンダードカーサイトBも、ウチのサイトもそうですが、どのサイトも… 









とにかく広い。





そして、良い意味で曖昧です。






区画が明確でなく、サイト面積の公称値は「120平方メートル以上」、となってますが、


間違いなく120平方メートル以上。






さすが北海道という感じ。どのサイトも、軽く200平方メートルはあるんじゃないかなと…





フローレオートキャンプ場のスケールの大きさを、ひしひしと感じつつ、






てくてくと場内道路を歩いて、管理棟へ…。






トイレやシャワーがあるので、夜間早朝もその部分には入れますが…












売店ブースはシャッターが降りてました。当然です。






ちなみに管理棟の外にある自販機は、通常価格帯。









自販機で、アルコールの扱いはありません。






再び道路に戻ると、キャンプ場入口ゲート近くに、芝生のフリーっぽいサイト。







この日は宿泊者はいませんでしたが、前日まではキャンカーやら普通のオートキャンパーやら、


色々な方が設営してましたが、フローレの場内マップには、この場所はサイトとしての記載がありません。






場所はこのマップの「シャワー ランドリー」のグレーの吹き出しのあたり。






この一角にも流しがありましたが、ここだけは施設が急場凌ぎな感じ。






前面に出る生活感というか手作り感というか… 。いつもの道志みち沿いのキャンプ場っぽくて、懐かしい感じ…(笑)






憶測ですが、ここ、夏季繁忙期限定の拡大サイトかと思われます。









そうそう、フローレにはコテージもあります。




2棟のみですが、大きい方は6人用で15畳もの広さがあるようです。室外機が動いてたので、エアコンもあるということでしょう。








…で、自サイトに戻りましたが、





けっこう歩いたのに、まだ4時半前だったし… 。





ちと、早起きし過ぎたようです… (^_^; 




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雨女を卒業したキャンプ




さて、ピザが焼けたようです。






ダッヂオーブンを使うのは、かなり久しぶりなような… 





前に使ったのがいつだったか、思い出せません (^_^; 






年末年始のイタリア旅行の記憶とは、ちと違う味わいですが、





ダッヂで焼くと、メイドインジャパンのチルドピザも旨いし♪





お兄ちゃん、黙々と食べてます。







もちろん姉と末子もガツガツです。ボケてしまったけど… (m_m) 








ニングルテラスの森の鍛冶屋さんで求めた、蚊取り線香立ても不具合なく、





役目を果たしてます。









そうそう…


FREELIGHTのマイクロランタン。







実は、UCOのミニランタンにジャストフイットでした。






先の更新でもさりげなく画は載せてましたが、煤は出るものの、ホヤを使えば風が吹いても消えなくなりました。







UCOのミニランタンと、FREELIGHTのマイクロランタンの組み合わせ、推奨したいところなんですが、





残念ながらFREELIGHTのマイクロランタンは品切れが続いているようです。










翌日は撤収してから道内を長距離移動しなければなりませんから、


明日に備え、午後9時過ぎにジルコン15に入ります。









おやすみなさい。







そして迎えたくなかった、フローレ最終日の朝。





起きたらまだ4時だったけど、この時点で、ほぼ確定したことがあります。








嬉しいことに今回の北海道キャンプは、ほぼ 雨に降られないまま終わりそうです… (^。^) 









下は過去画ですが、この人を連れてくると、








これまでは、必ず雨だったんですけどね。






早朝なので少し暗い感じですが、やっと雨に降られたのは撤収後、帰路道中でしたよ (^。^) 





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良いキャンプ場かどうかは水場でわかります






ひがしかぐら森林公園フローレ、最終日の夜も、森のゆ花神楽へ。






ここ、フローレの管理棟受付で、お安く入浴券を買うことができます。





ただし管理棟で買えるのは大人のみ。




でも夫婦2人分だけでも、一回につき200円安くなります。


3日利用して600円が浮きましたから、花のゆの食事処で、生ビールを余計に1杯飲めました(笑)







6時過ぎにフローレのサイトに戻り… 






焚火スタート♪ 




2年前の冬、岐阜の工務店さんから薪と一緒に買ったベイマツの着火用端材もこれで終了です。





焚火は夕食を作る熱源、ということですが、





ダッヂオーブンも持参してきました。




ピザにしますが… 






スペシャルな地場産レシピを探すには、この日はいろいろと出かけすぎました (^_^;





ホクレンショップひがしかわ店で求めてあった、チルドの日本ハム製ピザ。この地でも値引きスペシャルです(笑)





そして、わが家の夏キャンプの定番になりつつある、


これも作ってあります。









エダマメの浅漬け。やめられない止まらない♪ 






ところで北海道滞在中、これまで一度も雨に降られてませんが… 





今夜はもしかしたら降るかもしれないとの予報。






翌日は深夜の苫小牧港から、本州への船便に乗らないとなりません。 









幕体が乾いてくれるくらいの降りで収まれば良いんですが…






ところでウチのサイトは個別の流しが付いてましたが、


フローレには流しがないサイト用の共用の水場もあります。












お湯が出ない仕様は、サイト個別の流しと一緒でしたけど… 





清潔に保たれているのと、流しの種類が豊富なところには、高規格さを感じます。






鉄板とか炉とか、炭系の汚れ物を洗える低い水場に… 






洗面台もあり。コンセントも付いている様子でした。これは今まで訪れたキャンプ場の中でも1、2番の備えです。






お湯が出ればもっと嬉しいけど、屋外の給湯設備を設えるにしては冬季の冷え込みが厳しいんでしょうか。



上の共用水場で翌朝に嬉しい出会いがありましたが、それはまた後日の更新で。






サイトに戻ると… 





ダッヂオーブンから良い香りがしてきます。そろそろみたいです(^。^) 








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おきてがみ










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ソリステを凌ぐ最強の蚊取り線香立てと出会う




8月6日、この日は北海道を発つ前日。



悔いが残らないよう、富良野・美瑛の名勝地をたくさん回りましたが、







ひがしかぐら森林公園フローレに戻ったのは、午後4時半頃と早かった。





しかし今回の北海道遠征は、短いと言われるこの地の盛夏な時期に、


ズバリ的中したようです。






テンティピの中に入ると、さすがにムワっとした熱気が… (^_^;





でも大丈夫。





こんな時はトップベンチレーションをコードで操作して開放し… 









ボトムのベンチレーションも開放すれば、あっという間に熱気が上に上り、熱が抜けました。



やっぱりテンティピってスゴイ。背が低いシャングリラとかじゃ考えられません。







…で 





ロングドライブを運転し切ったご褒美です。





日があるうちから、麦芽100パーの泡を舐めることができました。







もちろん持ってきてます。KEENシャンティ。開放的なこれを履くだけで、フットケアになります。








ところで、ニングルテラスで求めてきたものですが… 





これですコレ。





買ってから、開梱して使うのを待ちわびてました。








これ何だと思います?





正解は… 



次の更新で。










というのは冗談(笑) 最近、この手を使いすぎかもしれませんしね。






なんと、鍛鉄の直差し蚊取り線香立て。






これを求めたのは、ここ。





ニングルテラス内の、森の鍛冶屋さん。





鍛鉄だけでなく、工房で作られた鋳鉄の逸品カスタムナイフなども売ってますが、店頭販売のみ。





森林香との組み合わせは、まさに最強の蚊取り線香です。





これのおかげで、ソリステはペグとしての本来のあり方に戻れます(笑)





このあと、ママさんにキャンプ場のランドリーで、洗濯をしてもらいましたが… 





イタリア旅行時にも役だったこれ。SEA TO SUMMITのトラベルソープが役立ちました。







生物分解性のシートタイプ。10枚ほど使うと、5人分の洗濯物を洗えます。










じゃ、そろそろお風呂へ行きましょうか…♪ 







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イタリアとカムイミンタラの邂逅



いよいよジンギスカン。まずはモヤシとピーマンを炒めて… 









そうそう、


道の駅ひがしかわで求めた地産のマトンロースですが… 






イタリア語の古新聞で梱包されてることが判明。しかもトスカーナ地方誌。





8ヶ月ほど前に訪れた地の新聞と、まさかこんなところで邂逅するとは… 





ちなみに、カムイミンタラとは… 




アイヌ語で「神々の遊ぶ庭」の意。


アイヌの方々は、大雪山連峰を親しみと畏敬の念をこめ、こう呼んでいたそうです。







自然の恵みに感謝しつつ、上質なマトンロースを、惜しげもなく全量投入♪ 






立ち上る芳香。これは旨そうだ。






焼き上がった肉に舌鼓を打つお子たち。





旨い旨いを連発。





パパはまだ焼き奉行。





これも炙ってます。ゴールドラッシュ。旭川のJA直売所で求めておいたもの。





何度も紹介してますが、BBQのトウモロコシはずっとこう焼いてます。





皮付きのままで炙り、焦げたら剥がし… 








実が見える頃には、トウモロコシ自体の水分ですっかり蒸し上がっているという次第。





熱々です。素手で掴んで折ってますが、慣れない方は軍手したほうが良いでしょう。






炭火の横では、これも仕込んでありました。








レッドアンデス。赤い皮のジャガイモ。





ボケ画でスミマセンが、アルミホイルに直に包むのではなく、新聞やクッキングペーパーで包んだ後に濡らしてからホイルで包みます。






ちと火が通りすぎて崩れたけど、黄色みの強い実はホクホク。甘みも良い♪ 



カムイミンタラの恵みに感謝です。






そして8月5日の夜が更けて… 








明けて8月6日。





今日の更新は食ってる画ばかりだなぁ… 








朝食はやはりホットドッグ。パンを半割りにしたのは、ソーセージの長さに合わせたため。





お姉の顔はぼかしても、不満が伝わります。チーズは嫌いなんですよね… (^_^; 




朝8時過ぎには食事の片づけも済ませて、この日のアクティビティに出発します。









ちなみにひがしかぐら森林公園の標高はこんな感じ。決して高い場所ではありません。











フレンディを1時間ほど走らせて、





車窓の風景は、日本じゃないような気がしてしまう。8ヶ月前の、あの地とよく似ています





まずはこちらに到着しましたが… 





歳をとったせいなのかもしれませんが、いまわの際に思い出しそうな気がします。


そんな光景が、ここにありました。





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150円で買える使い捨てじゃない焼肉プレート


旭川市内のスーパーで、求めてあったのはこれ。






かんいプレート、簡易ジンギスカン鍋。お値段はオドロキの、たったの150円 ...<;O_o>






150円ですが、ウチの自宅近くのホムセンとか、100均で売ってるような、


同じような値段のアルミのペラペラの焼きそばプレートとかとは、ワケが違いました。







ジンギスカン鍋といえば、縁が薄いワタシが思いつくのは鋳物なんですが… 





さすがに鋳物ほどじゃないけど、「かんい」の名と値段には似つかわしくない頑丈さ。





私的には網焼きより鉄板が好き、というか鉄板ステーキ屋出身なので、これが基本線に近い。


今後は肉を焼く用途にも使えそうだなと思ってたら、北海道から戻った後のキャンプでも、実行できちゃいました。


それについては後日にでも。






…で、


かんいプレートのパッケージには、使用前に油を塗り空焼きするようにと書いてあったので… 





要はシーズニング。ダッヂオーブンと同じです。塩分を含むサラダオイルじゃなく、含まないオリーブオイルのほうが望ましいでしょう。





焚火台Sに熾した炭火で加熱して、オリーブオイルで皮膜を作っときます。





このあと、もっと黒光りしてきますけど、けっこう使い倒してます。








ふと気が付けば、午後6時。


本州より涼しい北海道とはいえ、日中は旭山動物園でたくさん歩いて、汗をかきましたからね。






またも車で、キャンプ場のすぐとなり、花神楽の湯へ行き… 






イメージ画。この日の男湯は、露天風呂も大丈夫でした。





風呂から上がり、パパ的には一刻も早く帰りたかったけど、


お子たちが前日からやりたがっていたのが… 






フィッシュセラピー。ドクターフィッシュ。






最近じゃ、いろんなところで見るようになりましたが、ここのは水槽がデカイ… 






でも… 








どういうワケか、食い付きが悪かった。キャンプ場のマス釣り池と同じかな。もうこの時間にはお腹いっぱいなのかも… (^_^;




やっとサイトに戻ることになりましたが、



ビールが足りなくなり、どうせならジンギスカンしながら飲みたいねという話になったので、


キャンプ場の受付で調達しようと思ったら… 










スタッフさんいわく、「『オートキャンプ場』の受付じゃなく、『キャンプ場』の受付に置いてますよ」とのこと。





歩いていくのも面倒なので、ふたたび車で移動して… 








ブルーメン。サイクリングターミナルとありますが、ここが『キャンプ場』の受付でした。






『キャンプ場』の受付なのに、『オートキャンプ場』の空き情報が表示されているのはちと不思議… 











『キャンプ場』の受付を後にして、『オートキャンプ場』のフローレに戻ります。






もう19時を回りました。暗いしお腹もペコペコです。






サイトに着いて、ランタンを灯し、しばらく火種を炙り熾したら… 











シーズニングも完了です。









いよいよ本場の食材、本場の道具でのジンギスカン、スタートです。








楽天にもありましたが250円。現地で買った方が安いけど、手軽にジンギスカン楽しむには、じゅうぶんコスパが良い♪




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おきてがみ










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リモコンが付いてくるキャンプ場?







ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレの入場ゲートを開くには、










スマホにアプリを入れ、リモート操作する必要が 



ありません。そこまでは進んでなかった。










チェックインの時に渡されてたのがこれ。





リモコン。車をギリギリまでゲートに接近させ、ゲート根元のアンテナに向けて押すと、





テレビのリモコンより反応は渋いです。



入退場ボタン、それぞれ2秒くらい押し続けると、ゲートが開くと分かりました。







フローレのゲートから、車で10秒。徒歩でもたぶん20秒くらいで辿り着きます。








隣接の温泉、というより、フローレがここの付帯施設なのかもしれません。


ホテル花神楽この日は大口団体の予約が入ってるそうで、風呂上がりにレストランを利用することは適いませんでした。





ホテルの名が付いてますが、入口を入ってすぐに日帰り温泉用の券売機があり… 








森のゆ花神楽というのが日帰り温泉施設の名前で、小学生未満は無料。






風呂の入口は2階。










そしてこの日、男湯は内湯のみ。





露天風呂はトラブルがあったようで、お湯を抜いて清掃中。残念… 





風呂上がりは軽食コーナーで晩メシ。











やっぱり唐揚げは欠かせません(笑)






嬉しかったのはこれ。





日帰り温泉の食事処でジョッキあるのは初だったかも。





8時過ぎに花神楽の湯を後にします。





さすが花神楽という名の風呂。花が多い♪ けど、後日もっとスゴイ所に行きましたよ。





サイトに戻り、ランタンを点灯。








出発前にメンテしてあった、FREELIGHTも絶好調♪ 





フローレのチェックイン時に求めてあった薪で焚火しますが… 





白樺の薪が混じってます。さすが北海道という感じ。








明日は旭川の名所へ出かけます。





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今日はこれから親戚とお盆キャンプに出るため、コメ返遅れます。スミマセン (m_m)





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ドラッグストアで買えるブヨの応急治療薬



ひがしかぐら森林公園フローレで設営したのは、スタンダードカーサイト A と呼ばれる場所。









下の、フローレのマップでいうと、いちばん上側になります。





A-8サイトでした。








このキャンプ場、CCサイト(キャンピングカー用)とAサイトには、各サイト個別に上下水道が来ており… 






流しの横にはコンセントがあります。




ちなみにフローレの全サイトにAC電源があり、CCサイトは30Aで、他は20Aだそうです。






ところで、旭川市内のドラッグストアで求めてあった


ブヨ対策のあるモノというのは、これ。






フルコートf軟膏。ステロイド配合外用薬ですが、薬局で買えてしまいます。



 


実は北海道滞在中、一日に1、2回のペースでブヨにやられてましたが、上のペアで処置したので、大事には至らず。





例のシーブリーズとハッカ油をブレンドした虫除け、これ確かに効果がありました。





ただし肌に吹いて30分後くらいで、ハッカ成分が揮発すると効き目がなくなります。その時を狙うように刺されたということ。






この虫除けがなければ、一日2回じゃ済まなかったでしょう。





ちなみに家族もやられてましたが、ワタシが最多被害。





どうやらブヨも、アルコールがお好きなようです。







さて、そろそろ夕方6時過ぎ。





639Cに給油を済ませてから、風呂へ出かけます。灯油を少し垂らしてしまったけど、これくらいならすぐに消えてくれます。






フローレにも、キャンプ場に隣接する温泉があるんですが… 





アルテンと同じく風呂まで徒歩10分はかかりそうな上に、いちばん高台のサイトだったので… 





フレンディで移動です。





運転はもちろんママさん。ワタシは飲んでしまったので… 





オートキャンプ場の入口には、アルテンと同じくゲートがありますが、





マイクやカメラの類いはありません。






どうやって開けるかというと… 





続きます。




※ なお記事中で紹介した薬剤の使用は、あくまで自己責任でお願いします。本来は医師の診断・処方による使用が望ましいですから。




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