遊園地の待ち時間表示は正しいのか?

末子を含む、我が家の男子チームが挑んだ絶叫系はこれ。





ナガシマスカです。




スペックは走路長0.5km、落差18mで最高速度は約30km/h弱と、他の絶叫系と比べても優しい感じ。


並んでいる間に見えるモニターでは猫が、ナガシマスカの心得として、濡れても怒らず水に流すべしと語りかけてきます。







理由は分かりませんが、このアトラクション全体が、猫をあしらった設定になってます。





末子は条件をクリアしてます。身長110センチ以上だし付き添いの大人もワタシがいるし… 





ただしキッズパスでは乗れず、ワタシも入場券のみなので乗車券を買い、





さらにポンチョも3人分求めました。合計1,900円の出費です。ここがワタシの負担分として、いちばん高くつきました (^_^;



…で、上の画を観ていただくとわかりますが、チケットの打刻は13時ジャスト。






ナガシマスカ行列の途中にある「ここから約1時間待ち」の看板の前に来た時には… 





13時29分でした。




撮り忘れましたが、チケットを購入して並ぶ時に最後尾には


「1時間30分待ち」の表示があったと記憶しています。ここまでだいたい正しい待ち時間です。















行列はどんどん進み、待ち時間表示よりも早く乗れるかなと思いましたが… 





「拾」と書かれたタライはお客さんが乗ってません。





行列の間から見えてしまったのですが、拾のタライに乗った方が不調になり、リバースしてしまった模様… 





拾号のタライは2回ほど「回送」されてましたが、清掃の対応も手際がヨカッタです。


富士急のアトラクションスタッフさんも、こういう状況に慣れているんだなと感じます。









ところで乗車する皆さんが着ているポンチョですが、これ実は強制ではありません。





中にはポンチョを着ずに乗ってた方もいましたが、戻ってきた姿を見たら、


「絶対に風邪ひくぞ~」と誰もが思うような濡れ方でした。




ナガシマスカもですが、グレート・ザブーンもポンチョ着用が必須な感じ。





100円で全身が濡れずに済むので、コレ買った方がお得と思います。ナガシマスカとグレート・ザブーン両方で使えますしね。





…で、並んでいる間にこれが見えました。





乗ってる間はケータイもメガネも携行できないとのこと。カメラもアウトみたいです。





そして「ここから1時間待ち」の場所から58分。








待ち時間表示は正しかった。さすが富士急ハイランド♪ 




この後カメラはおろか、iPhoneも上に見えるロッカーに預けてしまったので、画像はありませんが… 







You Tubeにありました。防水性能のあるカメラでないと絶対に無理。かなり濡れます。





まさにラフティング。これは楽しかった。








お子たちもタライに乗っている間は笑いが止まりませんでした。もう一度乗りたいと言われたけど、もう1時間並ぶのはさすがにね… (^_^; 






…で、次はこちらへ。








観覧車。末子の髪がまだ濡れてます。サイズの関係でポンチョのフードを被れなかったのですが、ナガシマスカはこれくらい濡れるということです。





後で分かったことですが、観覧車から見えたフジヤマにちょうどお姉ちゃんとママさんが乗ってたらしい。








これまでもキャンプで遊園地というの、何度かやってきましたが、








富士急制覇というのは大袈裟ですが、家族みんなが心行くまで楽しめたようです。





入園口近くの「リサとガスパールタウン」を通り… 








軽食を摂りつつ駐車場を目指そうと思ったら… 





え? また乗るの… (^_^;





リサとガスパールタウンにもメリーゴーラウンドがあり、乗りたいとのこと。末子のキッズパスが効くので、この日3回目のメリーゴーラウンドへ… (^_^;






これでやっとピカに戻れることになりました。





その前に… 





観覧車からハイランドのド近所に大きなショッピングモールが見えたのでそこで買い出し。イッツモア赤坂店。






河口湖・富士吉田近辺のキャンプだと、ベルを利用することが多かったけど、イッツモアもなかなかの品揃え。ピカからの距離はベルのほうが近いけど僅差です。






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思い切り濡れると折れかけた心が蘇るらしい



富士急ハイランドの、乗らなくても周りで見ているだけでも楽しめるアトラクションとは… 






昨日の更新ですでにお気づきの方も多かった…。グレート・ザブーン




こちらは59才までと年齢制限は問題ありませんが、身長制限120cm以上のため末子が乗ることができません。



しかし… 





既出画像ですが再掲。グレート・ザブーンのコース上に橋が架かっており、橋に上れれば誰でも「鑑賞可能」です。






橋の中ほどに上ってみます。





屋根のパネルがところどころ外されていて、心もとない感じ… (^_^;





陽当たりの良いはずの足もと板材の濡れ方は、かなりの水かぶりがあることを示してます。





これ鑑賞するにしても、かなり気合いが必要です。



そして… 








来たよ~♪ 








着水直前!!





ズバーンというスゴイ音響とともに、爆水が襲ってくる~ !! 







上の画を撮ったタイミングで、屋根パネルのある水しぶきがかからなそうなところへ身を隠しましたが、





それでもかなりの濡れ方です。ホグロフスのシールドフードをアウターに着ておいて正解でした。





1万ちょいで軽くて風と水をシャットアウトしてくれます。これ夏場も使えますよ♪ 






で、お子たちはというと… 





もちろん彼らも水しぶきを堪能。末子の顔が見えてませんが、彼も喜んでまして… 





自分で次のアトラクションを見つけ、「これ のる~」と言い出しました。





ティーカップ♪ 









動き出すと、お兄ちゃんより末子の方が積極的に回してるし… 







この後、本日2度目のメリーゴーラウンドへ。





末子はキッズパスなのでこれ何度乗ってもフリー。お兄ちゃんもフリーパス。






ワタシは入場券のみなので、付き添いが必要な場合にその都度課金されますが、後で計算したらフリーパスより安かった。














この後どんどん積極的になっていく末子。












ついに絶叫系に挑戦すると言い出しました。彼の心は折れていなかったようです (^。^) 







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乗らずに見るだけでも楽しめるジェットコースターとは?






どうしても絶叫系に乗りたいお姉ちゃんにママが付き添い、


家族が男女別に別れてハイランドの中を歩きます。






我々、男子チームが向かったのはこちら。





鉄骨番長です。これなら未就学の末子もワタシの付き添いがあれば乗れますが… 





この高さを見て、末子もお兄ちゃんもビビリました。最高到達点は地上47メートルだそうです… (^_^;






ここでいったんお兄ちゃんがママ組に合流し、パパと末子だけになったので、


末子が興味を示したこちらへ… 






かいけつゾロリのぼうけんランド





ぼうけんという名が付きますが、対象は5歳~小学校低学年くらいにちょうど良く、心温まる雰囲気でした(笑)







イシシとノシシのおならを楽しめるコーナー。これ絶対に末子的が食い付くと思いましたがドン引きだった。理由は不明です…






謎はいまだに解けてませんが、出口では記念カードをもらうことができ… 













そしてゾロリといえばこれ。オリジナルのゾロリ新聞を作り、記念スタンプを押すこともできます。





さらにゾロリの帽子を借りて記念撮影もOK。この帽子、非売品みたいです。







園内の混み具合から判断し、家族で合流して少し早めに11時頃に昼食を摂ります。





フードスタジアム。いわゆるフードコート。





数年前に来た時は、遊園地内の食事処としてはなかなかの味だったと記憶していますが… 





醤油・味噌ラーメンも富士桜豚丼も、味・ボリュームともなかなかでした。さすが富士急ハイランドという感じ。






食後は再び男女にチームを分けます。





お姉ちゃんはいよいよ本命のこちら、フジヤマへ。2時間待ちにママが付き添います。







男子チームは、以前来た時に末子が楽しみまくったこちらへ…?





トーマスランドに入るのかと思いきや… 





スルーでした。末子いわく、「トーマスは赤ちゃんが観るテレビ」なんだそうで、もう興味がないとのこと。






しかし富士急ハイランドと言えば、アトラクションはやはり絶叫系・スピード系がメイン。





子ども向けのハムハムなコースターもありますが、これですら怖そうで嫌らしい。






混んでるし怖くないアトラクションは限られてるし… 





ボクの乗れるものがない…(T.T) 






末子の心が折れそうになった時、パパがあるモノを見つけました。








いくつかのコースターのレールが見えますが、この中のあるものは乗らずとも、周りで見るだけで楽しめる要素があるんです。





富士急に行かれたことがある方は、これ見てお気づきになるかもしれません。ホントは真夏向けと思いますけど… 


続きます。





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2時間待ちリアルとすぐ乗れるエア、あなたならどっち?

今回のピカ富士吉田のファミキャンにいちばん乗り気だったのは、


ワタシでも末子でも、お兄ちゃんでもありませんでした。






最も楽しみにしていたのはお姉ちゃん。我が家でいちばんキャンプ参加率が低いのに… 





彼女はこの3月に小学校を卒業したので、卒業記念にどこに行きたいかと尋ねたら、


「富士急ハイランド」と答えたのが、富士吉田行きの発端だった…。





ホテルでも良かったかもしれませんが高いしね (^_^;






最近、彼女はどういうワケか、絶叫系に目覚めたようで… 





どうしてもこの地で叫びたかったらしいです。






しかしこの日は3月連休の中日… 






親子連れだけでなく、卒業旅行でやってきたと思しき中高大学生の団体も多かった…。 






フジヤマ乗車待ちの行列は、午前9時半にはこんな感じ。なかなか手強そうです。






ところで遊園地では、アトラクションとかで身長制限が設けられてますが… 





富士急もご多分に漏れません。これ入園ゲート近くの身長チェックをする場所。


注 : 身長だけでなく、未就学児や高齢の方は乗れないという年齢の縛りもあります。







お姉ちゃんはすでにプレ中学生だし身長155センチ超なので問題ありませんが、


4月に小5になるお兄ちゃんは… 





身長制限はクリア。年齢制限も問題なしでした。







しかし保育園児の末子は… 





110センチに達してますが、120センチ超とか小学生以上でないとダメというアトラクションも多いようです。


この縛りが後になって、我々にのしかかります。この時は、さほど重要には捉えてませんでしたけど…。







しかしさすがに連休中。どの絶叫系も、やはりかなりの行列です。





奥に見えるのは、最大落下角度121度を誇る大型ローラーコースター、「高飛車」の行列。


他のアトラクションも長い行列がちらほら。







お姉ちゃんが乗りたかったのはコレみたい…





世界最高クラスのスペックを誇る「KING OF COASTERS」 フジヤマですが、すでに2時間待ちだし…。






2時間あれば、他のアトラクションにいくつも乗れるはずで、


妥協も必要かなという打算が頭を過ぎります…







そんな時に、これを見つけました。






エア・フジヤマ(笑)





レールから下ろされたフジヤマの実車両に乗って記念撮影… なんていうありきたりなモノではありません。







背景画の、この突端がミソ。






この直角の突端をファインダーで覗いてカメラを左に傾け、ファインダー左上隅を突端に合わせて… 






操作盤のボタンを押すと、前方からエアが出る仕組み… 






の、はずですが… 






思ったよりエアが弱かった。被写体のメンバーの演技力も必要なんでしょうけど… 







やっばり本物に乗ったほうが、悔いは残らなそうです…。 







この後、末子が希望したメリーゴーラウンドにみんなで乗った後…  





男女チームに別れることにしました。卒業記念にどうしても絶叫系に乗りたいらしいです…。 






しかし待ち時間はすでに2時間超の表示。果たしてこの手のアトラクションの待ち時間表示って正しいのか、検証してみることにします。




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薪ストーブキャンプには灯油ストーブも必要です







幕内で灯火器や暖房熱源を安全に使うため、これに電池を入れて使用します。











CO検知器です。運搬時は電池を外してます。スイッチが無いので電池残量を管理できませんからね。





これまでアラートが鳴ったことはありません。かなりの時間、幕内でストーブと共存させてますが、機能的に問題が無いと信じたいところです… (^_^;











ちびストーブの蓋は閉めて運用してますが、ナラ薪の猛烈な火力のおかげで、






体温と同じくらいの温度になりました(笑)






まもなく23時ということで、これから就寝しますが、



この時に燃え盛る薪火も、夜中には熾きになってしまいますから… 








今は全く必要を感じなくても、アルパカも点火しとかないとなりません。







就寝中の熱源確保と安全対策を施してから、シュラフに潜り込み…









そして翌朝。ピカ滞在2日目の朝。











サイトにはバキバキの霜柱。計測してませんが、屋外は間違いなく氷点下でしょう。








そして幕内は23度。アルパカの火力も効いたようです。思ったより寒くならなかったし♪ 







前夜はお子たちも22時過ぎまで起きていましたが、7時過ぎには家族全員が起床しました。













ちびストーブ、やはり熾き火になってましたが、ナラ薪はこの状態でも火種をキープしてくれます。







新しい薪を足すとすぐに燃え始めます。頼もしい薪材です。







前夜の晩メシのほうとうは、まだたくさん残っており、これを温め直して朝メシにします。









朝食を済ませて、9時前にピカを発ち… 















デリカでピカから5分も走らずに着く、ある場所へ… 

















そう、富士急ハイランドです♪ 










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ピカ富士吉田にヘッ電が必須な理由





ピカはお風呂がキレイですが… 






ここもキレイです。





ピカ富士吉田のトイレは星4つくらいかな。ウォシュレットはありませんが暖房便座はあり、手洗い場には暖房と、子ども用の踏み台も置いてあります。





トイレで所用を済ませ、風呂のある管理棟へむかいます。





肌を刺すような寒さを感じます。敷地内の邪魔にならない場所に、積み上げられた雪が解けないワケです。







…で、風呂の入口へ。





赤いダウンを着ている末子が見上げてるのが風呂の入口。ここを入り、2階へ上がります。





脱衣場に入りますが…





残念ですが連休だし混んでるし仕方ない。上の画を見て戴くとおり、先客がいたため、風呂の中は撮れませんでした。






仕方ないので2年前に来た時、一番風呂にあずかれた時の画で…。





今回も見た感じ、2年前と変わったところはありません。清潔感が山盛りでしたが、石けん・シャンプーの類いがないことも同じでした (^^;







湯温は
熱気持ちイイ感じに高かった。お子たちには熱かったかもしれませんが、外は寒いのでありがたかったです(^。^) 







管理棟2階の男女別風呂の出口を出たところには… 






自販機がありますが、待ち合わせできるようなスペースはありません。





ドリンクの価格は標準設定です。





ちなみにアルコールはフロントの対面販売のみ。自販機ではソフトドリンクしか買えません。





管理棟を後にして、自サイトへ戻ります。










ピカ富士吉田、サイト内の照明は少なくないのですが、雪が邪魔して暗さが増してる感じ。








いかに大量の雪が降ったのかが、1ヶ月経った後でも分かります。





2メーター以上に積み上げられた雪塊が、灯りを遮ってしまうのでしょう。






ヘッ電が無いと夜間の移動はキビシイ感じでした。





頭上からのLED灯に浮かび上がるジルコンは、青白っぽく写ります。






風呂道具をママさんとお姉ちゃんにバトンタッチして、






男子チームはジルコンの中で、しばしまったり。お子たちはゲーム… (^^;;






パパはポン酒を楽しみます。昨秋の森と湖の楽園の時も求めた、山梨の地酒、春鶯囀(しゅんのうてん)。





昨秋は燗でした。今回は冷やで戴きます。





なぜなら風呂上がりだし、暖房熱源はこんなに燃え盛ってますから。





ちびストーブ、ナラ薪で全開運転中です。





22時半近くで30度超えでしたから、熱燗は遠慮したくなります (^_^;







キャンプ2日目はたくさん歩き回るような予定がありますが、ゆったりと眠くなるのを待つことにします。

















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ボンゴフレンディがD:5に勝る点


河口湖近くのショッピングセンター、ベルで買い出しを済ませて… 





店を出る頃にはもう、日が暮れてました。






ピカのサイトに戻ったのは、午後7時くらい。




まずは視覚です。灯りを確保します。





ケロシンランタンに給油を済ませたらアルコールで予熱して… 






639Cを3つ、立て続けに点火ざせます。






劇的な明るさのケロシンランタンを3つ、点火させるとこんな感じ。





直径6メーターのテンティピ内を快適に照すには、3つくらいの光源はあった方が良いです。





ところで今回のキャンプ、車が変わってから初のファミキャンだったこともあり、


あるアイテムを積み忘れてきちゃいました。





ダッヂオーブン。これ案外と積載場所を占めます。





ボンゴフレンディの時は2列目か3列目シートの下に放り込んでおけましたが、デリカだとシート脚の構造物が邪魔してそれができません。






アウトドアでの使い勝手をかなり考えられて作られた車だという評判を耳にしたことがありますが、積載性の高さからは強ち嘘ではない感じです。






…で、ダッチが無いので、ワタシの長いキャンプ生活でも初めて、


キャンプ場でのレンタルに踏み切りました。






鍋。これふだん使ってる10インチのダッチの倍くらい、容量があります。





これだけ大きい鍋だと、加熱にも時間がかかります。








スーパーの総菜コーナーで、揚げ物なども求めておいて正解でした。















大人は地ビール。ふじやまビールのピルスナーは飲みやすく、食前酒としてあっという間に胃袋へ…





道志みちのきこりさんで求めたナラ薪を熱源に… 








19時に調理を開始し、1時間以上かかって、ようやく大鍋の食材に火が通りました。





山梨といえばやはりこれ。ほうとうですね。








個用のどんぶりになる容器も載せることが出来なかったので、やむを得ず使い捨てタイプを求めて使用してます。






SEA TO SUMMITのXボウルの存在が頭を過ぎりました。このあたりの畳めるボウルを求める必要があるかもしれません。





さて、食後の幕内の温度は… 








29度を超しました。いや~、暖かいし♪












じゃ、そろそろひとっぷろ浴びに行ってきます。ピカの風呂はキレイなんですよね♪ 





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