シュラフって洗濯して良いモノなのかというと…


連休キャンプに向けた準備を着々と進めていますが… 






これも充電しとかないと。





最近はご無沙汰でしたが、ストックの道具箱の中にあるのを見つけました。





ソルライト ライトキャップ。ソーラーランタン兼ウォーターボトルです。






中に水を入れると光が拡散して、まずまず明るめの幕内灯になります。






これ弟たちのテントで使ってもらうことになるかと。






…で、キャンプと言えば大事な道具がいくつかありますが、


特に標高の高い場所で大事になってくるのが就寝中の備え。






シュラフです。ここ数週間洗っていなかったので、土日の2日間かけて洗濯しまくりでした。





ところでシュラフって洗濯していいのかどうか、ドライクリーニングが必要かとか、


特殊な洗剤が必要なんじゃないかとか、迷う方もいるかと思います。






結論から言うと、全く大丈夫。特に化繊シュラフならフツーに洗濯機で洗えます。



ちなみにダウンシュラフも洗濯機で洗濯して良いと思いますが、脱水は手絞りのほうが良いらしい。







詳しくはこのページが参考になると思います。





ナンガのサイトでは脂汚れがシュラフの保温力を削ぐことになるので、それを取り除くべきとありますし、


モンベルのシュラフサックにもこの注意書きがあり… 







ホロウバッグ#3のサック。これ買ったのは4年前なので、注意書きのタグもだいぶんくたびれてますけど… (^_^; 





モノは化繊シュラフ。長期使用後には洗濯することと、ドライクリーニングはダメとの記載があります。






モンベルも、洗って良いと言ってるということです。






ただし本当は陰干しが良いらしい。ウチは天日干ししちゃってますけど。陰干しでないと、退色することもあるようです。





…で、キレイになったシュラフを取り込みましたが、





いちばん上のモンベルのストレッチバロウバッグ#3、そろそろ7年目に入ります。





モンベルの温度チャートを見ると、#3ならマイナス10度まで耐えられることになりますが、


どうも耐寒性能が落ちてきているみたいで、







マイナス10度なんてとんでもなくて、これくらいの気温でも単体では寒すぎて眠れません。





もともとメーカーが示しているシュラフの耐寒性能を表す温度は、あまり正しい感じではありませんが、


そろそろ新しいものを求めても良さそうです。特にこのシュラフ、もともと中古で買ったものだったし。




ということで検討に入りましたが… 





モンベルは高いのでパス…(^_^;





自宅での洗濯がしやすい化繊シュラフに絞り、価格と性能をにらめっこしながら候補を絞ります。



まずはこれ。ナンガの化繊3シーズンシュラフ。





余剰生地で作られた製品なので価格設定が安いようです。快適使用温度は0度以上、使用可能限界温度は-5度まで。





そしてふたつ目の候補はこちら。





イスカのパトロール。これも化繊シュラフで、参考使用温度は2度とのこと。なお中綿は600グラムで上のナンガと同じです。





さらに3つ目の候補は… 





スナグパックのスリーパーライト。重さ約1600グラムで、快適外気温度は0度、下限外気温度は-7度。





前述どおり、メーカーの言う使用可能な温度域はまちまちですし、


それを鵜呑みにして良いかもブツが届いて実際に手にとってみてからでないと分かりません。







ホントはある程度のお値段のする、しっかりしたモノを求めたほうが、後々もずっと使えるのは分かっているんですがお子たちの分も必要だし…(T.T) 







実はすでにオーダー済みだったりして。しかも2つ。届いたらまたレポ載せたいと思います。




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ハイバックアームチェアの穴もシルネットで直せます

いよいよゴールデンウイークですが、今年は細切れなので、5月に入ってからキャンプという方も多いと思います。






しかし我が家が訪れる予定の富士宮の予報では、連休後半は雨マークが… (^_^; 








今回はファミキャンでグルキャンなんですが、やはりこの人が来ると雨の可能性が上がる気が…。生まれた時の天気も土砂降りだったしなぁ…(^_^; 





天候とお姉ちゃんの天分に一抹の不安を感じつつ、先の週末はキャンプには出ず、


連休後半へ向けた準備をいろいろと進めています。






まずはコレ。オガワのアームチェア。




最近はヘリノックスとかエーライトとかのウルトラローな椅子ばっかり座ってまして、


もはやロースタイルとは言えないこの椅子は使わなくなってましたが… 





今回は弟家族も来るので、椅子の類いは全て持ち出す必要アリ。弟家族は椅子を持っていないので… (^_^;


ホントは自分ちで買って持ってきて欲しいのですが、シュラフを揃えたまでで力尽きたようです。





…ということでオガワのハイバッグアームチェア。


しかし実はこれ、以前にも修理歴がありまして… 





焚火の火の粉で空いた穴。いつの間にか修理してあった箇所の穴が復活し、しかも2つに増殖したようです。





体重がかかる部分でもあり、今はピンホールでも、一気に生地が裂ける事態が起こらないとも言い切れません。





ということでリペア開始。







使うのはこれら。





右はシルネット。そして左の黒いブツは… 





以前シャン5の修理の時に求めたOMMのシルナイロン生地。






これをざっくりとハサミで切り出して… 








やはりざっくりと角を落とし、バッチにします。





バッチにたっぷりとシルネットを塗布してから… 








夕方の屋外作業でボケてしまいましたが、裏側から穴を塞ぎます。










バッチの中に入り込んだエアを押し出すのと、バッチ周囲から剥がれてくるのを押さえるため、


さらに上からもシルネットを塗り塗り… 










…で、一晩放置すると、








シルネット、しっかり硬化してました。






上から見ると穴はありますが、裏側からガッチリ固めているので大丈夫でしょう。





これで大丈夫。GWも安心して使えそうです(^。^) 






今はハイバッグアームチェアの黒って売っていないんですね。ウチのは絶版色になってしまったようです。大事にしないと…(^_^; 





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訪れるたび確実に進化するキャンプ場




青根キャンプ場、午前10時を回ると、このスピーカーから、


チェックアウト時刻が近づいてますよ~というアナウンスが流れます。









放送を耳にして撤収を急ぎましたが、ウチがチェックアウトにこぎ着けたのは… 






25分超過でした。ゴメンナサイです。







…で、撤収途中に見えた景色です。不真面目にも撮ってしまいました。





青根サイトに生える桜を撮ったのは一週間前。この日記が更新された現在は、完全に青葉だけになってると思います。






しかしサイトから見る山の山桜には、まだ満開前の勢いを感じます。






今週末くらいまでは、やわらかい色を山肌に添えてくれていたかもしれません。





そうそう、書き忘れてましたが、一週前の椿荘AC撤収時の失敗は記憶に新しく、


お子たちも「アレ、はずしてる?」と聞いてきたくらい。



トラブルの元は撤収に入る前にあらかじめ、デリカの運転席に置いておきました。





今回の青根では雨が降ったので、乾燥していた前週の椿荘より指輪は抜けにくいはずだったけど念のため… (^_^; 






指輪の事故も事前に対策済みで、大きなトラブルもなく荷物を全てデリカに積みこみ、


青根のフリーサイトを発ちますが… 








忘れちゃいけません。このキャンプ場、神奈川県内です。


道志みち沿いの山梨県内のキャンプ場だと間違いなくゴミは持ち帰りですが、神奈川県内のここは大丈夫。






炊事場近くにゴミ捨て場があり、キャンプで出るほとんどのゴミを引き受けてくれます。






もちろん分別は必須ですけど。






ありがたく、食材の袋などを捨てさせていただいたところで思いだしました。





ゴミ捨て場の後ろの高台の芝サイト、春になった今は、無事に生え揃ったろうかと言うこと。






気になったので、車のまま寄ってみると… 





うーん… 





残念ながら、芝より雑草の方が多い感じです。




道志みち沿いのキャンプ場は、渓谷の底に位置する立地が多く、日照条件が良いとは言えません。


青根キャンプ場もご多分に漏れない立地ですし、芝サイトを造成するのは簡単なことではないようです。








芝の状態は芳しくありませんでしたが、道志川沿いの一面に新しい建物が… 






そういや昨年来た時、スタッフの方が「ここにトイレと炊事場を作る」と言ってたっけ。





ちなみに手前の茶色いキャビンは、予約サイト用の受付になるとのことでした。






芝の状態は残念でしたが、青根キャンプ場のスタッフさんたちの頑張りは伝わってきます。





今回は重機が動く場面にまみえませんでしたが、フリーサイトに砂利が入ったことで水はけも良かったし♪ 






次に我が家で訪れるのは秋口以降になると思いますが、また何かが変わっていることでしょう。





来るたびに新しい努力の跡が見えるのは素晴らしいこと。








訪れるほど、何かが変わっているだろうかとワクワクするキャンプ場、それが今の青根キャンプ場。次に来る時が楽しみです。






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武井ストーブのガス欠が近いかはこれで分かります



武井301は、春先のキャンプでの暖房にはうってつけのストーブかと。






中型ランタンと同等の大きさなのに、その火力はアルパカストーブが2,300カロリーなのに対し、


武井はそれを凌ぐ2,300~2,500カロリー。



加圧式ストーブの強みで、高めに圧をかければアルパカより大きい火力を発します。






これまさに武井の方が暖かさを感じた時の画。ストーブの燃え方の差で分かると思います。





しかし加圧式ゆえの弱みは、内圧が落ちた時。





こんな感じで不完全燃焼に陥ります。こうなると寒いし臭いし、下手すりゃCOが発生して危険です。





運用中に加圧が必要な時は、武井デフォルトの備えでは手押しポンプでポンピングの必要があり、


間違いなく熱くなってるはずなので皮手袋が必要ですが… 






オプションの接続金具があれば、運用中の加圧も楽になります。






ナチュラムや山渓オンラインショップ楽天市場店で扱いがあるみたいです。





火力が落ちたなぁと感じたら、空気入れ(※ 要 米式バルブ)を繋いで… 








5~10回ほど喝入れ♪ 





素直といっても良いのかも。面白いくらいにあっさりと火力が復活します。





武井はタンク内の燃料残量が見えませんが、喝入れが必要なタイミングが短くなると、


残油量が少なくなりつつある証しになる感じです。


実際このあと、30分も経たずにガス欠でエアだけ噴出する状態になりましたし。







まさに喝入れのタイミング間隔が短くなってきた。なので空気入れは繋ぎっぱなしですが溶ける可能性があります。よい子は真似しない方が良いかと。






ところで気になるのは幕体の乾き具合。


雨は朝方には止んでくれたこともあり、ジルコンの幕体は結露してませんが… 





白っぽく見えるのがまだ濡れてる所。幕体下部の外周に近い部分や、幕外にぶら下がる雨水を含んだコードの束に触れる部分の乾きが遅いようです。





参天の構造特性上、幕内で暖房つけていれば天頂部から乾いていきますが、


幕体の外周部分は地面に近いので熱が行き渡らず、どんどん乾燥の進み方に差が広がるのが唯一の欠点です。












青根のチェックアウトは11時なので、そろそろ撤収を始めますが、幕内から荷物を運び出して… 





この手を使います。いちばん濡れてる部分にアルパカを近づけて… 





強制乾燥。PVC幕ではできないアラワザです(笑)





できれば自然乾燥したほうが良いのでしょうが、このアラワザってまずまずの効果があり… 








外側から見た画。








縫製部分はまだ若干の水分を含んでいる感じですが、これくらいなら大丈夫。





呼吸するコットン幕ですからね。収容するリュック状のサックも同じ生地だし、収容中に水分は拡散してくれるでしょう。





トリオキャンプだとジルコンはやはり助手席が定位置です。




まだ撤収途中ですが、チェックアウト後に青根キャンプ場の更なる進化を目にしました。続きます。






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コットン幕は本当に結露しないのか?


夜10時を過ぎた青根キャンプ場には、いまだに霧雨が降り続いています。









ジルコンが濡れてますが、さすがコットン幕。夜間の結露はありませんでした。




お子たちも、それぞれ小学校や保育園の新年度が始まったばかりで、疲れていたようです。









末子がこの時間にあっさりと寝てくれるのは珍しい (^。^) 







ワタシも眠いんですが、たぶんこのままだと翌朝はとんでもない時間に起きることになりそうで、






朝メシの仕込みだけは、やっておきました。







何ができたかはこの後で触れます。





そしてパパにも休息の時間が訪れて… 








気付くとこの時刻。8時間以上寝てました。自宅より長く睡眠を取れるのは不思議です。





この状態は家族みんなでキャンプした時も夫婦とも同じなので、夫婦間の問題は無いことになります(笑)







…で、起床時の幕内温度は14.5度。








いちばん早く起きたのは末子でした。





最近末子に起こされるパターンが多いかも… (^_^; 





さすがに8時近いので、いつもは寝坊気味のお兄ちゃんも起床します。





お兄ちゃんの後ろのジルコン生地が濡れているのがよく分かりますが、結露まで行ってません。さすがコットン幕です。





14度くらいだと肌寒いので、就寝前に消してあった武井を点火します。





何度か書きましたが、速熱器使うよりアルコールでプレヒートした方か良い結果に繋がります。






明るくなってから幕内を探しましたが、


ストーブアタッチメントのコイル固定ネジは出てきませんでした。






それでも問題なく燃焼します。帰宅したら代替のネジを探さないとですが… (^_^; 





…で、お子たちが空腹を訴え始めたのでこれです。





やはり昨夜のうちに仕込んでおいて正解だった。ハムキュウリチーズのサンドイッチ。







キュウリを入れたのは正解でした。歯応えも味もアクセントが加わり、お子たちにも好評でしたし♪ 








汁物はこれ。スープで体の中から温まります。











しかしやはり良く食うなぁ… (^_^; 





気付くとスープのせいだけでなく、ずいぶん暖かくなってる感じがして… 





バリゴで測ると、もう25度を超してました。







やはり武井ストーブの威力は凄まじい。これ手放せません。








武井ストーブ、5月下旬から値上がりするみたいです。お持ちでない方は、シーズンオフ前に買っておくのも手かもしれませんね。





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ネジの無い武井ストーブが燃えたのか






小さいナリして爆発的な暖かさを提供してくれる、


頼りになるキャンプ用ストーブは、もちろんこれ。






武井ストーブ。301です。





ただし今回の運用には、一抹の不安がつきまといます。





ヒーターアタッチメントのコイル固定用、袋ナットがなくなっておりました。





コイルを固定できないままで点火させましたが…








さすが信頼の武井さん。少し斜めってますが、まったく問題にせず、赤く燃えてます。





アルパカとの日韓合同燃焼で、幕内は暖かくなりつつありますが…







そうなると、やはりこれも必要。





一酸化炭素警報器。単三電池3本で動作します。電池残量は問題なさそう。






そして幕内の温度は…





25.5度。ちびストーブの薪の火力を絞って運用しているくらいの温度まで上がりました





アルパカだけだと、もっと寒かったと思います。





この夜は冷え込みましたが、幕内は快適です。武井の爆発力はキャンプ用灯油暖房では最強かもしれません。





念のためお子たちには上着を着せてありますが、これ寝るための装備です。





特に末子は、シュラフから這い出してしまうこともあるので…(^_^; 






テンティピ用に考案したランタンハンガーも、きちんと機能しています。








重たい639Cをぶら下げても何のその。しっかりぶら下がってますよ♪ 





しかし外は、いまだに冷たい霧雨が降り続いており… 








気付くと幕体もかなり濡れた状態に。







画像では伝わりにくいですが、肉眼ではしっとりしてきたのがわかりました。







指で触ると、なおのこと濡れているのがよく分かりますが… 





霧雨が止む気配はありません。さすがにコットン幕とは言え、結露が不安になる感じ。このまま大丈夫だったのかは、続きます…。 





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相変わらず午前様です。今日もコメ返遅れます。ごめんなさい m(_ _)m











キャンプ場直近の温泉は9時ラストオーダーが良いという話





予想だにしなかったデリカのパンクという事態に見舞われたものの、


中央高速を使って道志みち沿いへワープしたおかげで、午後7時には設営完了しましたが、






道志みち沿いのキャンプで買い出し先となる橋本のマックスバリュとかダイエー津久井店に行けませんでした。経路的にかなり戻る必要があり無理なんですよね。






なのでこちら。





道志みち沿いで神奈川県内唯一のコンビニ、セブンイレブン青野原店へ。





コンビニだけではキャンプ買い出しの要件を満たさないというのが私感ですが、妥協すれば、一泊ならなんとかなるかなと…


お子たちが楽しみにしているメニューの食材が、必ずしも揃うワケではないのですが、


そこはまたパパの腕の見せどころだったりします。翌日の朝メシのメニューは、そんなせめぎ合いがあったりして…。





そしてセブンイレブンの帰りはここへ直行です。








青根キャンプ場に来たらやはり外せません。天然温泉ないやしの湯♪ 





ただし、いやしの湯が閉まるのは午後9時で、食事処のラストオーダーの午後8時までは30分ちょっとしかありません。


急いで温泉へ入ります。








末子がなぜ腰タオルなのかはよく分かりませんけど… 












末子を洗ってやり、パパが入れたのは残念ながら内湯だけ。露天風呂には入れませんでした。




ここ冬場はもう1時間早く閉まります。





今の時期もちと早すぎる。せめて食事処は9時ラストオーダー、温泉自体は9時半か10時終了だと嬉しいなぁと… (^^;;





その状況に対応すべく、パパだけ少し先に風呂から上がり、ラストオーダー前に食券を求めてしまう作戦としました。


お子たちはスイミング通いの成果でロッカー使う着替えに慣れてきたこともありましたから。






閉店まで1時間を切ったいやしの湯はまだまだ混んでます。先週の紅椿の湯はもっと空いてました。街中からのアクセスしやすさの差かもしれません。






何とか夕食をオーダーでき、遅れて風呂から上がったお子たちは、


食事処に備え付けの本を鑑賞中。











前々回キャンプで行った富士急のゾロリアトラクションの余韻かもです。





料理ができたことを知らせるリモコンブザーが鳴り… 





お兄ちゃんはコレ。天ざるそば。





末子は醤油ラーメンですが、お子たちがここに来た時に定番な鶏唐揚げも頼んでおきました。








このあと、たった20分そこそこの時間で晩メシが終わり、いやしの湯を後にして… 





青根のサイトに戻ります。





幕内に639Cをひとつだけ点灯させたままにしてありましたが、もちろん可燃物からは離して置いてます。









お子たちはさっそくゲーム開始。充電がもうすぐ切れるらしいのですぐに終わりになりましたけど… (^^;;





さて、今宵は灯油系ストーブだけで過ごしますが…





果たして寒くなかったのかは、明日以降の更新の中で数値で示したいと思います。





小さいナリして爆暑です。御すのは楽ではありませんが、不動の人気キャンプ用ストーブなのは改めて納得できました。









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